pods pot

Air Podsを200%楽しむ。
待望の専用ホルダー誕生。

Apple製のワイヤレスイヤホン「Air Pods」は、 マイクの感度が良く、通話にとても向いています。
しかしバッグ・ポケットからの出し入れに手間取り、着信が切れてしまった経験はないでしょうか。
専用ホルダー「pods pot」を使えば、 重くかさばる純正ケースは必要はありません。 出し入れがスムーズなため、通話も2秒以内に開始できます。

また、pods potはクリップ構造のため、 時計のバンド、胸ポケット、ネクタイ、髪の毛などに 簡単に固定ができます。

着脱はわずか2秒。
ビジネスやスポーツなど、その用途は無限大。

専用ホルダー「pods pot」は、 ライフスタイルのあらゆるシーンにおいて、 あなたを手助けしてくれます。

ビジネスシーンでの通話、ジョギング・サイクリング、運転中など、 その用途は無限に広がります。

保管に悩まないということは、 Air Podsが抱えていた煩雑さや手間をすべて解決します。

どこでもクリップ。
ハンズフリーで快適な毎日を。

pods potは、シャツの襟口・胸ポケット・タイピン代わり・バッグの持ち手など、クリップする場所を選びません。

また、pods pot本体は8gで軽いため、Air Podsを差し込んでクリップしても重さは気になりません。

AirPods(第1・第2世代)、AirPods Proに対応

pods potはAir Podsのすべてのモデルに対応しています。いずれのモデルでも、差し込んだAir Podsは樹脂バネにより固くロックされるため、簡単に抜け落ちることはありません。

Appleウォッチとの相性は抜群。

専用ホルダー「pods pot」は、Air PodsとAppleウォッチを連動させた通話のとき、さらに真価を発揮します。
pods potをAppleウォッチのバンドにつけておけば、電話が鳴ってもカバンやポケットからAir Podsを探す必要はありません。 数秒で電話応対することができるでしょう。

またAppleウォッチは運動機能も測定できるので、運動シーンにおいても一石二鳥のAppleライフを堪能することができます。

利用シーン

運転中

運転中(完全に停車してから)

電話が鳴ったとき、車を道端などに停めて通話しようと思っても、Air Podsを探し出す手間と時間がかかります。腕時計のバンドにpods potをつけ、そこにAir Podsを差し込んでおけば、すぐに取り出して耳に装着し、タップすることで会話ができます。

会議中

会議中

胸ポケットやネクタイにAir Podsを差し込んだpods potをつけておけば、会議中でもスムーズに取り出して使うことができます。

ジョギング中

ジョギング中

運動機能を測定できるAppleウォッチのバンドにつけておくことで、一石二鳥のAppleライフを堪能することができます。

食事中

食事中

箸やナイフ、フォークを使った食事中でも邪魔にならず、スムーズな着け外しと利用が可能です。

他にもこんな使い方

他にもこんな使い方

帽子のキャップに付けたり、女性はヘアークリップとしても使えるほか、バッグの持ち手の部分に付けるなどしてアクセサリー的な利用もできます。

pods potシリーズ

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株式会社パテントハウスについて

株式会社パテントハウスの代表(吉村明高)は、アメリカでの駐在経験などを経て2001年にプロジェクタースクリーンの専門企業シアターハウスを設立し、「10年保証」を導入するなど、先駆的な取り組みを行ってきました。

地元福井を中心にデザイナーや各分野の職人、メーカー、工場などと築いている幅広いネットワークが強みであり、眼鏡、繊維などものづくりが盛んな福井から皆様に役立つ商品をお届けします。